まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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病気を患って、入院をしたが、
私は医療保険というものに加入してなかった。

だが今回は医療費も何十万で、比較的安くすんだのが救いだった。
とんでもない出費だが、命の値段にすれば安すぎる。

これを期に医療保険への加入を考え、
資料請求を何社かおこなった。

私みたいな病気を患った人間でも加入は可能なのか。。
「医師の診断書は不要」そんな文字はあるが、
恐れていた「告知書」を見ると、

・3ヶ月以内に入院や手術をしたことがあるか?
・過去5年以内に医師による診断を受けたことがあるか?
・過去2年以内に検診などで異常がみられたことがあるか?

などなど・・・

たくさん告知しなくてはならない。
告知しても加入はできるのだろうか。
掛け金は変わらないのだろうか。
再発してもちゃんと支払ってもらえるのだろうか。

はっきりしたことはわからなかった。

電話して聞いてみるしかないか。
病状をつい伏せたくなるが、これからが大事。
頑張るしかないか。。

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【2007/03/02 00:56】 | 医療保険
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Re: 医療保険。
ももひめ
こんばんは!わたしもガンになった当時
医療保険、生命保険すべて入っていませんでした(涙)。
20才頃からずーっと入っていたのに
病気になる数年前に解約してしまったのです。

ガンと告知され、だめもとで保険会社に電話しました。
その時かけた保険会社は、
「ガンになったら一生入れる保険はありません。」と言われ
相当落ち込みましたが、そうでもないみたいですね。
いろんな方のHPを拝見すると、5年経てば入れる保険もあるみたいです。

もうすぐご結婚されるんですよね?
おめでとうございます!

また遊びに来ますね♪

ももひめさんへ。
あきゃみ。
コメントありがとうございます^^

私もちょっとした医療保険をかけていたのですが、
解約して数ヶ月後の出来事でした。

ももひめさんも入れる保険を探されたでしょうね。
今は見つかりましたか?
私はまだ電話をかけて詳しく聞いてないので、現実に直面してませんが、
それほど厳しいものなのですね。
何社かあたってみようと思うのですが、
ももひめさんが体験したような言葉を言われたら、
私も相当落ち込みそうです・・・

保険をかけてないときに限って、こういうことって起きるものですね。
情報いただけたこと、感謝します、ありがとうございます。

4月には移住する予定なのです。
本当は喜ぶべきことなのでしょうが、
日が近づくにつれて、不安ばかりがまとわりついて、複雑な心境です(;^^)

また気軽に遊びに来てくださいね!

おはようございます。
どらえもん
ちょいお久です、あきゃみさん。
いよいよ先週の結果から一週間経ちます。明日は最終検査の結果がでます。
ドキドキです。もう、入院して手術は間違いなし…たぶん。
わかっていながらも正直何回でも怖いですね。

何度もZARDの坂井さんのニュースを目にするたび自分もどこかに転移しているのではないかと不安にかられます。

もし、手術が決まっても二ヶ月先…毎日不安、不安、不安…なんでしょうね。
今月末にはおばあちゃんの一周忌があるのでたくさんお参りしてこようかと思います。

今日も何かの番組で
「ピンチの先にはチャンスがある」
と言ってました。きっと大丈夫、そう信じて皆さんがんばりましょう。

あきゃみさんの身体の調子がよくなってよかったです。無理しないでくださいね。
またお邪魔します。

どらえもんさんへ。
あきゃみ。
こんばんわ^^

日付が変わり6月4日(月)、今日ですね。。
限りなく恐怖が訪れてしまうものです。

私も転移が心配でした。
転移となると、手術法が変わってしまいますしね。
坂井さんの件のニュース、自分に置き換えて考えてみたりしてしまうものです。

先祖供養はとても大切なんですよね、私も大人になってから最低でも年に1度は行くようにしています。
でも、なにかのテレビ番組で「お願いごとはしてはいけない」って言っていました。
なので、いつも出来事の「報告」をしています。

人間は山あり谷ありって言いますけど、本当ですね。
いいことばかりは続かないけれど、ついてないあとは必ずいいことが起こります。

病院の医師も、「病は気から」って言われました。
よく聞く言葉ですがそのとおりかもしれません。
「病気に負けない!」
強い気持ちを持って、明日病院へ気をつけて向かってくださいね。

人生
つぼみ
こんにちは。はじめまして。

結婚二年目の同世代のものです。
最近性格の不一致で彼との離婚を考えている私です。

依然として話し合い(言い合い?)の日々ばかり。

昨夜、私から「別れ」を切り出しました。
そうなって初めて知った、言った彼の気持ちがありました。
それを知って、今一度思いとどまった私です。

私は結婚直前に癌の手術をしました。

それ以前に彼は収入の面でもためらいがあり、転職活動をしていて結婚に躊躇していました。
半ば私が結婚を諦めていたときに、私の母が彼の背中を押したこともあり結婚にいたりました。

そのあとに予想外の私の入院&手術。
父からは結婚を延期するようにとも言われましたが、わがままを通し、結婚しました。

私は保険に入っていなかったので、その後の莫大な治療費は親が捻出してくれました。
今は月に1度の通院ですんでいます。

私自身、「今は結婚するタイミングではない」と躊躇していた時期の彼をあらためて振り返してみました。
それから二年。彼の収入は変わらず。
経済面では未だに結婚していない計算に。

ただ、あの時結婚したから転職はしなかった。
彼は辞めたい会社を辞めなかった。
それは私の治療のせい。

転職していても、会社負担になる私の保険費(治療費)でくびになることは想像がついたと。
今の会社でも何百万という保険負担で、保険組合から調査は入ったと。

今年の秋には退職金が大きく変わるため、今の会社よりも条件の良い会社への転職には意欲がある彼。

治療費もそうかからなくなった今、私は彼の望む会社に就職してほしいと思う。
今別れてしまうと、その彼の二年間も無駄にしてしまうと思った。

この先についても、私が生命保険に入れる日は遠く、それと切り離して子供は考えられなかったと言われた。

そこまで考えているのかと思った反面、子供のことは正直悲しかった。
もし、彼と別れたとして、子供への癌の遺伝、再発の可能性のある私と結婚する男性がいるのか考えると、たまらなく不安になった。彼以上に私との人生を考えている人が出現するのか・・・と。

ただ、思いとどまったからにはゼロからやり直すつもり。
まだまだ話し合いの日々は続くかもしれないけど、前向きに生きていこうと思ってます♪

あなたが共感できる人かどうかはわからないけれども、メールさせていただきました。

つぼみさんへ。
あきゃみ。
こんばんわ、はじめまして。
足を運んでくださいまして、ありがとうございます。

つぼみさんも結婚前に癌の手術を受けられたのですね。
大変な日々があり、とても辛い思いをなさって今日まで生活してこられたことでしょう。

今一番辛いことがおそらく離婚問題でしょうか。
ご自分のせいで、旦那様が・・・という気持ちが文字からよく伝わってきました。
そうですよね、病気をするともちろん手術や入院で、保険をかけていないものにとっては
莫大な金額になり、頭を悩まされます。

つぼみさんを思って、転職をひかえた旦那様に感謝ですね。
ご自分を責められてるようですが、
当時、つぼみさんの病気(命)と、旦那様の転職を天秤にかけて考えても、
もちろん、命はなにものにもかえがたいものであります。
私自身がつぼみさんと同じ立場にいたら、つぼみさんと同じように自分を責めたと思います。
ですが今、こうして第三者の立場として思うことは、ご自分をもう責めるのはよしてください。
おかげで命が助かり、つぼみさんは元気になることができました。
それからでも転職はおそくはないと思います。
もちろんそのときではないといい条件の会社がないといったタイミングというのがあるのは当然ですが、
チャンスは1度だけではありません。
命はひとつしかありません。
そのときのことは、旦那様に感謝の気持ちを思うことが恩返しだと思います。

そして、これから先はまた別世界であり、
離婚するしないは本当、よく考えなくてはなりませんね。(といってもほぼ気持ちはもう決まってらっしゃるようですが)
思う存分、お互いが納得いくまで、後悔なく話し合いをよくしてくださいね。

これから恵まれる子供へ癌の遺伝は、私も心配になります。
ですが、怖いからと言って生まないでおこうとは思いません。癌が確実に遺伝するとは限りませんし、
遺伝があったとしても、早期発見、検診をおこなうことにより治したり予防することができます。

再発の可能性は、病気を患えば誰もが不安に犯されます。
でも、これも必ず再発するとは限りません。
病気を患っていても、互いに想い合える相手にめぐり合えば、その人を助けてあげたいと思う気持ちが自然に生まれます。
そんな人が本当にいるのか・・・確かに不安になりますが、自分次第でもあります。
暗い性格で、引き篭もっていては誰も見てくれません。
離婚しても再婚される人もたくさんいます。
これからの生き方次第ではないでしょうか?

つぼみさんが、これから前向きに生きていこうと思ってらっしゃるというその気持ちがあれば、十分だと私は感じました。

文字から状況を把握しきれず、こんな言葉でしか返答ができなくて、
失礼がありましたら、すみません。





Re: 医療保険。
つぼみ
深く、強いお返事ありがとうございました。

・・・・今日から別居することにしました。
病気とは別の理由で。

これでもし本当に別れてしまったとしても、彼にこの二年間を感謝したいと思ってます。
彼にもそう思って欲しいですが、伝わるかどうかわかりません・・

またご連絡できるようでしたら連絡いたします。

ありがとうございます。

つぼみさんへ。
あきゃみ。
こんにちわ。

よく話し合い、考えられた結果ですね。
感謝の気持ちだけは、頑張って伝えてください。

これからの日々がつぼみさんにとって、よき日々になるよう影から祈っています。
落ち着いたらまた遊びに来てくださいね!


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術後の検診も3回目になった。

医師にみてもらうと、「手術の痕、もう大丈夫だよ」と嬉しい一言。
どれほどこの温かい言葉を待ち望んだことか。。

そしてやっとお風呂に浸かることの許しも得ることができた。
許しをもらったが、まだなんだか怖くてシャワーだけの生活にしている。

医師に北海道にいくことを告げた。
医師は「食べ物おいしいし、いいね~。ちょっと寒いけど。」と
冗談も交えながら話してくれた。
「じゃあ紹介状を書いてあげるから今度きてね」
先生、ありがとう。

私は先生に手術してもらって、検診してもらって、
本当に信用できるステキな先生に担当してもらえて、嬉しかったよ・・・

担当が先生じゃなくなることが悲しく思う。
でもそんな先生の紹介してくれる病院だから、きっと信用できるよね?

先生に「もし再発したら、先生に手術してもらいたいので、帰ってきますね」
と言って、診察ルームから出た。

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【2007/03/02 22:45】 | 術後の定期検診
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私がこの地を経つのが近くなってきた。

病気もひと段落?したところだ。
一番心配してた母が「どうなるかと思った」と話していた。

毎日のようにお見舞いに来てくれた。
そんな母と別れをすごく惜しむ。。

親離れ?というのだろうか。
そろそろそんなときがきたのだ。

一緒にお買い物に行った。
そして、「ありがとう」の言葉は照れくさくて言えず、
ひとつの帽子を買ってあげた。
伝わったかな・・・

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【2007/03/04 18:00】 | 実家の両親のこと
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彼がボソっと言い出した。

「北海道にあきゃみ。が本当に来てくれるか、突然やっぱり行けないと
言われるんじゃないか?
結婚式挙げてから、結婚できないと言われるんじゃないか?
そんなことを日増すことにを不安になってきた。」

私はここ最近、ずっとマリッジブルー状態が続いている。
彼にバレないようにとしているつもりだ。
気付かれたのかもしれない・・・

私のマリッジブルーの原因は彼のことではなく、
親元を遠く離れ、知らない土地で暮らすということだ。
望むことは「せめて親元へ車で行ける距離範囲に住むこと。」
東海地方と、北海道では飛行機かフェリーしか手段はない。

彼になんの不満もない。
胸のうちを話した。

少しスッキリしたような気がした。
ひとりだけマリッジブルーになって、彼に迷惑かけていることに気付かされた。
そして彼が不安に陥ってしまった。

ごめんね・・・
もっと自分自身、しっかりしなきゃね。

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【2007/03/06 00:35】 | 未分類
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医師より入浴の許可がおりてから約1週間。
怖くてシャワー生活を続けていたが、
寒さのあまり、コワゴワ入浴をしてみた。

入浴後、なんの変わりもなかった。
この時期、やっぱり入浴すると体が温まって、
なんともいえない気持ちよさになった。

もう、ほとんど普通の生活となんら変わりがなくなった。
まだまだ生きられそうだ。

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【2007/03/09 23:30】 | 癌日記
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彼から婚姻届けの書類が郵送でとどいた。
私たちは遠く離れているため、
また住まいの準備が必要なため、
離れた状態で婚姻届けの提出が必要になった。

初めてまじかでみる婚姻届け。
こんな紙きれ1枚で結婚が成立するのか・・・
逆にいえば、離婚もまた紙きれ1枚・・・

不思議で仕方ない。

おそるおそる婚姻届けを記入した。
記入したら、彼にその用紙を送り返さなければならない。
彼はどんな気持ちでこれを記入したのだろう?

私は・・・複雑な気持ちになる。
「本当にやっていけるのか?」
きっと誰もがこんな気持ちを抱くのだろうと思いつつ記入した。

あとは送り返すだけなのだか、なかなか思い切れない自分がここにいる。。


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【2007/03/10 15:39】 | 未分類
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Re: 婚姻届けの記入。
ユウ
初めましてユウです。
何気に「26歳」で検索してみたらあきゃみさんのとこへたどり着きました。
日記を読んで、何て書けばいいのか分からないのに、でも、素通り出来ずに、何かしら足跡を残したくて、コメントしてしまいました。

マリッジブルー。
私もついこの前そんな気持ちになりましたよ(^^;



ユウさんへ。
あきゃみ。
はじめまして。
足を運んでいただいてありがとうございます。

何気に「26歳」で検索して私のブログにたどりつくなんて驚きました(笑
特にメッセージなどいらないですよ、こうして足跡を残していただけて、
何かに少しでも共感してもらえれば、それだけですごく嬉しいです。

私は4月のはじめに引っ越すことになり、
いまだマリッジブルーが全く消えないどころか、
ひどくなってしまっています。

皆さん、どうやって解消されるのでしょう・・・
ユウさんはもう抜け出せましたか?
私は結婚してからも、当分の間続きそうな気配です。


また気軽に足跡を残してくださいね。

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友達が入院したと聞き、慌てて病院へ。

しかも産婦人科と聞いた。
人事ではないと思い、すぐにお見舞いの品を持って向かった。

元気そうに「ひさしぶり~」と。
顔色も悪くなく、元気みたいでよかった。

手術したのかと聞くと、
「手術するほどじゃないらしく、点滴のみで回復に向かってるらしい。」
と・・・
でも退院の日程がまだ決まってないらしい。

症状としては、入院1週間前に下腹部の腹痛がおき、
いつもの腹痛と思っていたら、我慢できなくなってきて産婦人科に行ったと。
それで、検査をしたら出血してるらしく・・・?どこからだろう。
要安静ということらしい。
一時は白血球の値が高かったという。

「白血病じゃないよね?」
と聞くと大丈夫と言ってた。

本当にそうなんだろうか?
彼女は私よりひとつ年下の25歳。
一体何の病気が関係してるのだろう。

あんなに元気だったのに急にこんなことになる。
一緒に来ていた友人が
「入院してみたい~」だって。
安易に口走った言葉に少し腹立った。

誰も好きで入院してるわけじゃない、してみないとわからないよ。
こんな気持ちは。。

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【2007/03/14 19:53】 | 日常の出来事
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傷口に違和感を感じてきた。

痛いわけでもなく、痒いわけでもなく、
なんか違和感というのか、ある気がしている。

今日、茶色のようなピンクがかかったようなオリモノが出た。
生理前のせいか、それとも傷口がカサブタになって軽い出血を
起こしているのだろうか。

術後の経過も良好ですっかり日常が戻ってきたと喜び、
最近では軽く走ったり、体をよく動かしている。
それが原因だろうか?

子宮癌は、ひとによるらしいが、
前兆として「ピンクのおりもの」がでる。
私も発病したときはそうであった。

まさか、癌細胞が再発し始めているなんてことはないのか・・・
不安がよぎる・・

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【2007/03/16 23:24】 | 癌日記
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昨日おかしいと思っていた。

ピンクっぽいのオリモノから、今日になって茶色い血液になった。
それほど量は多くない。

これこそ医師が言っていた、
「手術の出血が止まって、またしばらくしてカサブタがとれかかったころに出血する」
というこのなのか?

カサブタの意味があまり理解できていない。
普通カサブタといえば、「傷が完治し、カサブタが取れる」と考え、
「カサブタがとれるころに出血?」となるとなぜか不思議に思う。

出血量が増えて、ひどくならないとよいのだが・・・

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【2007/03/18 00:43】 | 癌日記
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友達が退院した。

先日はいつ退院できるかわからないと言っていた。
手術もせず、点滴だけで1週間程度入院してたようだ。

これからも検診を続けて、病状を解明するそうだ。
何が原因で出血を起こしたのか、まだわからないらしい。

不明な病気なんて山ほどある。
私だって、はっきりした原因わかっていない。
病気になってから、何が悪かったのか、
どうしたら防げたのか・・・なんてよく考える。

あと数十年後には、もっともっと医学が発達して、
原因解明ができるようになるだろうか。

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【2007/03/21 21:51】 | 日常の出来事
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