まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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ゴールデン・ウィークと共に私ひとり実家に里帰り。

いつものように旦那が空港まで送ってくれ、ゲートで見送られる。
ほどけた私の靴紐をしゃがんで結んでくれた旦那。

私がいない間、旦那は家でひとり。

「私いないと寂しい?」
そう聞くと、
「うん、でも両親も大切だから、俺の代わりにどこか連れってあげて」

相変わらずの優しい言葉に、ついポロリ涙を流してしまった。

旦那とほんの少し、離れることに切なさを感じた。
夫婦なのに不思議な気持ち…
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【2008/05/12 00:04】 | 日常の出来事
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のんさんへ。
あきゃみ。
こんにちは(^-^)
コメントありがとうございます。

19日に検査行かれるんですね。
生理もなんだか調子が悪いようで心配ですね…

でもそんな不安も、きっと病院に行くことによって、解決に向かうことでしょう!
何事もないことを祈ってますね。

それからのんさんの旦那様になられる彼、大きな障害を一緒に乗り越えてきた方だから、
お互いが相手を思いやる気持ちを忘れずにいれば、きっときっといいご夫婦になられることでしょう♪
これから起こるいろんな出来事、是非お聞かせくださいね(*^^*)

私もそろそろ本当に病院に行かなくてはならなくなってきました、基礎体温のことです。
相変わらず、低温期・高温期がなく、めちゃくちゃな基礎体温が続いています。
私も勇気を出して受診に行きたいです。

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「子供のいない人生もいいじゃない、あんたは体を人一倍大切にしないかんで、私は子供を望んでないよ。」
そう言ったのは母だった。
最近この数ヵ月、基礎体温がめちゃくちゃで、どうやら排卵していない様子の私の子宮…
でも私だっていつか自分の子供がほしいという話しを母としていた。

私の子供、母から見ると孫にあたる。
もちろん、自分の両親にも、旦那の両親にも、孫の顔を見せたいというのが私の希望。

母の言った言葉の意味…
体を大切にしてほしいということや、辛い思いをしてほしくない、そういうことだろうか。

【2008/05/20 23:27】 | 子供がほしい
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うちも・・・
のん
あきゃみさん!
こんばんわ♪
私も、子供のことは先がまったく見えません・・・。
そして、うちの母も、
あきゃみさんのお母さんと同じ事を言っていました。
孫とかは望んでないよ~あんたの身体が健康になるのが大事やよ!って言ってくれてます。
ただ、孫は見たいに決まってるよなぁ。
卑屈にならないようにしてくれる親の愛情なのかなぁ・・・。って思ってますね。

大丈夫!希望をもっていきましょう1
そして、親に見せてあげたいですね☆


のんさんへ。
あきゃみ。
こんにちわ^^
お返事が遅くなってごめんなさい・・・。

まさか同じようなことを、のんさんのお母様もおっしゃられてたとは思いませんでした~
ビックリです、まさに親心ですよね。

自分のことは他人の誰より、やっぱり身内である親が一番わかっているなあと思える瞬間でした。
のんさんも、私も、叶うといいな~って思います。
何もしないで諦めるより、できることはいろいろしたいのが本音です。
それでもダメなら諦めがつきます。

「可能性があるなら諦めない!」
お互いにそう進んでいけたらと思います。


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明日旦那のもとへ帰るという前日、
実家の母の車を私が運転、助手席に母を乗せお買い物に・・・
信号待ちで停車していたら、「ゴンッ!!」
車の中で衝撃が走った。
ふとルームミラーを見ると追突されていた。。。

相手の人と共に車を路肩へ停車。
50~60代くらいの女性が降りてきた。
脇見運転をしていたらしい・・・が急いでいるらしく、名前などの交換もせず、
自分の名刺だけを渡しその場を去っていった。

ぶつかっといて、ケガや体を気にするわけでもなく・・・なんと非常識な。。
すぐさま母と私は警察へ。
相手の人へも警察へ出頭するよう連絡を入れるとそっけなく、謝る言葉もなし。

母の車は結局相手の保険ですべて直してもらうことになったが、
5、6日経ってもいまだ、相手からの謝罪の言葉もなく。
新車で購入してから、無事故で当てたこともない母の車、
車を直してもらえるだけでもありがたく思わないといけないのかな。

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【2008/05/29 15:20】 | 日常の出来事
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Re: 交通事故。
とちおとめ

久しぶりに書いちゃいます。^^/

本日午前中に、上司と車で移動中に起きたちょっとしたびっくり事件なんですが、目的地までの近道するためちょっとした山道の頂上付近を過ぎ下り始めた2つ3つめのカーブを曲がると、突然目の前に対向車線側まで横たわる車の裏側が目に入ってきた!一瞬バスでも横たわってるのかと錯覚。数秒後『事故!?』理解した上司と私は一瞬無言。^^;  運転手側ドアを真下にして道路をふさいでいる事故車両と自分たちの車の間には、1台の車が止っている!事故の相手車両も無い!その状況を見る限りまだ事故は起きたばかり!やばい社中にまだ人がいそう!上司とおいら『いってみましょう!』。

近くに行くとリアルなアスファルトと車体がすれた傷あと・・・車の中に案の定、女性1人が車内にいる!『大丈夫ですか?』とまわりが声を掛ける、なにやら中の女性は携帯片手に車の中で散乱した手荷物のバックの中身を集めて脱出準備しながら・・・『幼稚園(学校?子供?)に電話しないと・・・』客観的に見て命のほうが大事だろうと思い、つい『荷物より先に出たほうがいいですよ!』とおいらが言うと、その女性がドアを上に押し上げつつ外にいる上司とおいらと近くに駆けつけていたもう一人の女性と三人がかりでドアを支えている間(運転席側が下で助手席側が上の真横になったステーションワゴン?その状態だと助手席側のドアもちょうどおいらの背丈ぐらいの高さ、女性の身長とチカラではとうてい押し上げられそうに無い)にやっとこその女性が脱出!ふうぅぅ・・・一安心・・・その女性を見る限り大した怪我はなさそうだった。一段落したとこでどうやったら相手もいないのに横転したのか不思議でしょうがなかったので、おいらは『どうして横転したんですか?』と聞くとなにやら『急にスリップした』と話してました。どうも理解に苦しんだので、アスファルトの傷を見ると確かに数メートル手前からいろんな傷が・・・まあ落着いたところで携帯も所持していたようなので、上司とおいらはぎりぎり通れる横転した車の脇を抜け峠を下ってその場から立ち去りました。

あとでその上司と話しててなんとなく横転した原因を想定するに、事故発生時雨で路面はウエット、下り右カーブの終わり、これら総合すると・・・カーブでのハンドルの切りすぎもしくはスピードの出すぎでスリップし逆にハンドルを左に戻すつもりが無理に戻したたため横転したのだろう・・・

車がこんなにも簡単に横転してしまうものかと少し勉強になりました。高速で結構なスピードを出しても横転することはないと認識は変えないとと思った一日でした。


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実家に帰る前に、旦那と道内を巡っていた。
北海道のある地域に入ったころ、あちこちに「北きつね牧場」と書かれている看板があった。

キツネが飼育されているのか?と思い、動物好きの私たちは気になり、立ち寄ってみた。

北きつね①


入場料大人500円、二人分払い中へ・・・入ろうとしたら、
入る先はキツネが野放しになっている。

飼育員の人も誰もいない・・・本当に入っていいのか?
と思っていたら、ひと家族、中を散歩しているのを見て安心し、思い切って中に入った。
看板に「手荷物をとられないように気をつけてください」との事。。。
そんなに寄って来るのか!?
入った途端、数匹近寄ってきたが、近寄るだけで特に凶暴性はない。

でも、触れるとよくないと聞いていたから、触れないようにしていた。

北きつね②


中には数百匹程度、季節的に毛が生え変わる頃なのか、
毛が抜けかけた状態のキツネがたくさんいて、モケモケした毛をイメージしていたが、それでも可愛い。
しばらくすると飼育員さんと思われる人が入ってくるなり、餌をやりにきた途端、
キツネたちは、飼育員さんの元へ走り出した。
まるで犬みたい。

北きつね③


ご飯も食べて満足したのか、伸びをしていた。
北きつね④


ハラハラドキドキ、北海道ならでわ??の貴重な体験だった。

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【2008/05/31 12:07】 | 日常の出来事
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