まさか私が子宮癌だったなんて・・・
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私の勧めで、母も子宮癌検査と骨密度を受けてもらった。

子宮癌検査は結果が2週間後、母いわく何か機械で見てもらったら、
ポリープができていると・・・。
よくあること?らしいが、やはり私と同じで稀に悪性の場合があるとのこと。
早めに検査を受けてもらってよかった。

さらに問題なのが骨密度。
母は60歳前の年令だが、骨密度は80歳・・・骨粗しょう症(骨粗鬆症)ともいうのでしょうか。
女性は、ホルモンのバランスが大きく変化する閉経後、骨の量が急激に減し、
加齢と共に腸管からのカルシウム吸収が低下するため、骨粗しょう症になる人の割合が高くなるらしい。

更年期、老年期の骨密度減少を抑制するためには、最低でも800㎎/日以上のカルシウム摂取が必要となり、
運動習慣を身につけ、適度に骨に負荷をかけてあげることが、骨密度を保ち骨折を予防するのに役立つ。

骨粗しょう症の基本的な治療法はあくまでも
  1. 食事で十分なカルシウムを摂る
  2. 運動をする
  3. 日光を浴びる


が大切となる。
意外と大変なことになっているかもしれない。。。



【骨粗しょう症予防の食生活の工夫】
○一日三食食事をする(ほうれん草より小松菜やチンゲン菜を含む)
○ダイエットはしすぎない
○スキムミルクの利用
○酢で魚などの骨を柔らかくして食べる
○牛乳、ヨーグルト、チーズ、豆腐から一日二品は食べる
○タバコ、コーヒーなどの取りすぎは危険
スポンサーサイト

FC2blog テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

【2007/10/10 00:35】 | 実家の両親のこと
トラックバック(0) |

Re: 母の子宮癌検査と骨密度。
どらえもん
こんばんわ☆

昨日は病院の日で先月の結果は良好でした。

今まで月曜日の腫瘍外科だったのが、水曜日のKSP外来に移動になり、先生もかわりいろいろ体験してきました。
まず水曜日はKSP外来と産周期外来と不妊外科があり、明らかに誰がどの科に属するかというのがわかりました。
その中で待合室での話。診察から戻ってきたのはまだ20代の女性で今風のギャルもどきというか…
母親ときていたらしく話しをしていました。
「前回よりクラスがあがってるって。3Aだってさ。三ヶ月じゃわからないから半年後に検査して変わらないようなら子宮をとるかも」って。

人事ではないはなしでした。自分にも起こるかもしれない話に緊張しながら聞いてしまいました。

今度の科は先生もかわりました。
昨日は急患もいて診察が長引いて三時の予約が終わったら五時半。もうクタクタでした。
先生はあせっていたのか、器具を思い切りいれてきて「痛い」って言ったら「すぐ終わるから」って言われて我慢していました。
器具の痛みで治療中の痛みはさほどなかったけど、「だいぶよくなってるね」といわれ安心。
医者の一言は大きい。

最近手術したことさえ忘れていた自分に昨日は「私、手術したんだ」って思いなおした日でもありました。

産周期外来は妊婦さんの外来。お腹の大きくなったお母さんたちを見ていたら私も欲しくなりました。円切しているからいろいろトラブルはありそうだけど、一度は最後まで経験してみたいな☆

ようやく彼とお付き合い一年が経過しました。
彼に「そろそろ親と会ったりしないの?」と問いかけてみましたが、なんとも…笑ってごまかされたような感じ。まだまだ先の話なのかなぁ。
彼もついに44歳。私も33歳。なんか切ないな。



どらえもんさんへ。
あきゃみ。
こんばんわ~^^

結果、異常なく良好でよかったですね!
とりあえず安心できて何よりです。

20代の今風のギャルの子も悩んでいるんですね~なんだか若そう・・・
そんな話を聞いたらショックでしょうね、そしてご家族の方も。。。
自分が経験してきた道、決して安易に人事と思えないですね。

私も妊婦さんや赤ちゃんを連れた人を見ると私も「羨ましいな~」とつい思ってしまいます。
一度でいいから、妊娠の喜びや赤ちゃんの成長など、まだ経験したことない嬉しさを味わいたいですね。
流産や早産の不安はもちろんのこと、ありますけど負けないで元気な赤ちゃんを授かりたいです。

彼氏さんとお付き合い1年記念なのですね~^^
いい想い出、たくさん作れましたでしょうか(*^_^*)
結婚のお話、あまり進まないようですね、もしかしたら病気抱えて大変なときだったし、
病後の経過を見ながら落ち着いたら・・・ってお考えなのかもしれない!
もしくは、すでにどらえもんさんに内緒で準備は着々と進んでいたり^^
でも、少しは今、どう考えてくれているか教えてほしいですよね。。。


コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
Re: 母の子宮癌検査と骨密度。
こんばんわ☆

昨日は病院の日で先月の結果は良好でした。

今まで月曜日の腫瘍外科だったのが、水曜日のKSP外来に移動になり、先生もかわりいろいろ体験してきました。
まず水曜日はKSP外来と産周期外来と不妊外科があり、明らかに誰がどの科に属するかというのがわかりました。
その中で待合室での話。診察から戻ってきたのはまだ20代の女性で今風のギャルもどきというか…
母親ときていたらしく話しをしていました。
「前回よりクラスがあがってるって。3Aだってさ。三ヶ月じゃわからないから半年後に検査して変わらないようなら子宮をとるかも」って。

人事ではないはなしでした。自分にも起こるかもしれない話に緊張しながら聞いてしまいました。

今度の科は先生もかわりました。
昨日は急患もいて診察が長引いて三時の予約が終わったら五時半。もうクタクタでした。
先生はあせっていたのか、器具を思い切りいれてきて「痛い」って言ったら「すぐ終わるから」って言われて我慢していました。
器具の痛みで治療中の痛みはさほどなかったけど、「だいぶよくなってるね」といわれ安心。
医者の一言は大きい。

最近手術したことさえ忘れていた自分に昨日は「私、手術したんだ」って思いなおした日でもありました。

産周期外来は妊婦さんの外来。お腹の大きくなったお母さんたちを見ていたら私も欲しくなりました。円切しているからいろいろトラブルはありそうだけど、一度は最後まで経験してみたいな☆

ようやく彼とお付き合い一年が経過しました。
彼に「そろそろ親と会ったりしないの?」と問いかけてみましたが、なんとも…笑ってごまかされたような感じ。まだまだ先の話なのかなぁ。
彼もついに44歳。私も33歳。なんか切ないな。

2007/10/11(Thu) 19:01 | URL  | どらえもん #-[ 編集]
どらえもんさんへ。
こんばんわ~^^

結果、異常なく良好でよかったですね!
とりあえず安心できて何よりです。

20代の今風のギャルの子も悩んでいるんですね~なんだか若そう・・・
そんな話を聞いたらショックでしょうね、そしてご家族の方も。。。
自分が経験してきた道、決して安易に人事と思えないですね。

私も妊婦さんや赤ちゃんを連れた人を見ると私も「羨ましいな~」とつい思ってしまいます。
一度でいいから、妊娠の喜びや赤ちゃんの成長など、まだ経験したことない嬉しさを味わいたいですね。
流産や早産の不安はもちろんのこと、ありますけど負けないで元気な赤ちゃんを授かりたいです。

彼氏さんとお付き合い1年記念なのですね~^^
いい想い出、たくさん作れましたでしょうか(*^_^*)
結婚のお話、あまり進まないようですね、もしかしたら病気抱えて大変なときだったし、
病後の経過を見ながら落ち着いたら・・・ってお考えなのかもしれない!
もしくは、すでにどらえもんさんに内緒で準備は着々と進んでいたり^^
でも、少しは今、どう考えてくれているか教えてほしいですよね。。。
2007/10/12(Fri) 01:20 | URL  | あきゃみ。 #.jf4Qt7k[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。