まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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バス、電車、飛行機、
すべての乗り物の中で涙した。

何がそんなに哀しいのか、自分でもわからなかった。
「また来ればいいじゃないか」
心に唱えていても、涙は止まらなかった。
むしろ、考えれば考えるほど哀しくなる。

空港に迎えにきてくれた旦那、
帰り道の車の中で、私は一言も話すことができず、ショック状態のようになっていた。

実家から帰って2日経った今、
何をしていても実家で両親と過ごした日々を思い出しては涙してしまう。

涙、それはなぜ流れるのでしょう。

また心にぽっかり穴があいてしまったような、日々が始まった。

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【2008/01/10 08:29】 | 実家の両親のこと
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2008/03/14(Fri) 03:04 |   |  #[ 編集]
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