まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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明日旦那のもとへ帰るという前日、
実家の母の車を私が運転、助手席に母を乗せお買い物に・・・
信号待ちで停車していたら、「ゴンッ!!」
車の中で衝撃が走った。
ふとルームミラーを見ると追突されていた。。。

相手の人と共に車を路肩へ停車。
50~60代くらいの女性が降りてきた。
脇見運転をしていたらしい・・・が急いでいるらしく、名前などの交換もせず、
自分の名刺だけを渡しその場を去っていった。

ぶつかっといて、ケガや体を気にするわけでもなく・・・なんと非常識な。。
すぐさま母と私は警察へ。
相手の人へも警察へ出頭するよう連絡を入れるとそっけなく、謝る言葉もなし。

母の車は結局相手の保険ですべて直してもらうことになったが、
5、6日経ってもいまだ、相手からの謝罪の言葉もなく。
新車で購入してから、無事故で当てたこともない母の車、
車を直してもらえるだけでもありがたく思わないといけないのかな。

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【2008/05/29 15:20】 | 日常の出来事
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Re: 交通事故。
とちおとめ

久しぶりに書いちゃいます。^^/

本日午前中に、上司と車で移動中に起きたちょっとしたびっくり事件なんですが、目的地までの近道するためちょっとした山道の頂上付近を過ぎ下り始めた2つ3つめのカーブを曲がると、突然目の前に対向車線側まで横たわる車の裏側が目に入ってきた!一瞬バスでも横たわってるのかと錯覚。数秒後『事故!?』理解した上司と私は一瞬無言。^^;  運転手側ドアを真下にして道路をふさいでいる事故車両と自分たちの車の間には、1台の車が止っている!事故の相手車両も無い!その状況を見る限りまだ事故は起きたばかり!やばい社中にまだ人がいそう!上司とおいら『いってみましょう!』。

近くに行くとリアルなアスファルトと車体がすれた傷あと・・・車の中に案の定、女性1人が車内にいる!『大丈夫ですか?』とまわりが声を掛ける、なにやら中の女性は携帯片手に車の中で散乱した手荷物のバックの中身を集めて脱出準備しながら・・・『幼稚園(学校?子供?)に電話しないと・・・』客観的に見て命のほうが大事だろうと思い、つい『荷物より先に出たほうがいいですよ!』とおいらが言うと、その女性がドアを上に押し上げつつ外にいる上司とおいらと近くに駆けつけていたもう一人の女性と三人がかりでドアを支えている間(運転席側が下で助手席側が上の真横になったステーションワゴン?その状態だと助手席側のドアもちょうどおいらの背丈ぐらいの高さ、女性の身長とチカラではとうてい押し上げられそうに無い)にやっとこその女性が脱出!ふうぅぅ・・・一安心・・・その女性を見る限り大した怪我はなさそうだった。一段落したとこでどうやったら相手もいないのに横転したのか不思議でしょうがなかったので、おいらは『どうして横転したんですか?』と聞くとなにやら『急にスリップした』と話してました。どうも理解に苦しんだので、アスファルトの傷を見ると確かに数メートル手前からいろんな傷が・・・まあ落着いたところで携帯も所持していたようなので、上司とおいらはぎりぎり通れる横転した車の脇を抜け峠を下ってその場から立ち去りました。

あとでその上司と話しててなんとなく横転した原因を想定するに、事故発生時雨で路面はウエット、下り右カーブの終わり、これら総合すると・・・カーブでのハンドルの切りすぎもしくはスピードの出すぎでスリップし逆にハンドルを左に戻すつもりが無理に戻したたため横転したのだろう・・・

車がこんなにも簡単に横転してしまうものかと少し勉強になりました。高速で結構なスピードを出しても横転することはないと認識は変えないとと思った一日でした。


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Re: 交通事故。

久しぶりに書いちゃいます。^^/

本日午前中に、上司と車で移動中に起きたちょっとしたびっくり事件なんですが、目的地までの近道するためちょっとした山道の頂上付近を過ぎ下り始めた2つ3つめのカーブを曲がると、突然目の前に対向車線側まで横たわる車の裏側が目に入ってきた!一瞬バスでも横たわってるのかと錯覚。数秒後『事故!?』理解した上司と私は一瞬無言。^^;  運転手側ドアを真下にして道路をふさいでいる事故車両と自分たちの車の間には、1台の車が止っている!事故の相手車両も無い!その状況を見る限りまだ事故は起きたばかり!やばい社中にまだ人がいそう!上司とおいら『いってみましょう!』。

近くに行くとリアルなアスファルトと車体がすれた傷あと・・・車の中に案の定、女性1人が車内にいる!『大丈夫ですか?』とまわりが声を掛ける、なにやら中の女性は携帯片手に車の中で散乱した手荷物のバックの中身を集めて脱出準備しながら・・・『幼稚園(学校?子供?)に電話しないと・・・』客観的に見て命のほうが大事だろうと思い、つい『荷物より先に出たほうがいいですよ!』とおいらが言うと、その女性がドアを上に押し上げつつ外にいる上司とおいらと近くに駆けつけていたもう一人の女性と三人がかりでドアを支えている間(運転席側が下で助手席側が上の真横になったステーションワゴン?その状態だと助手席側のドアもちょうどおいらの背丈ぐらいの高さ、女性の身長とチカラではとうてい押し上げられそうに無い)にやっとこその女性が脱出!ふうぅぅ・・・一安心・・・その女性を見る限り大した怪我はなさそうだった。一段落したとこでどうやったら相手もいないのに横転したのか不思議でしょうがなかったので、おいらは『どうして横転したんですか?』と聞くとなにやら『急にスリップした』と話してました。どうも理解に苦しんだので、アスファルトの傷を見ると確かに数メートル手前からいろんな傷が・・・まあ落着いたところで携帯も所持していたようなので、上司とおいらはぎりぎり通れる横転した車の脇を抜け峠を下ってその場から立ち去りました。

あとでその上司と話しててなんとなく横転した原因を想定するに、事故発生時雨で路面はウエット、下り右カーブの終わり、これら総合すると・・・カーブでのハンドルの切りすぎもしくはスピードの出すぎでスリップし逆にハンドルを左に戻すつもりが無理に戻したたため横転したのだろう・・・

車がこんなにも簡単に横転してしまうものかと少し勉強になりました。高速で結構なスピードを出しても横転することはないと認識は変えないとと思った一日でした。
2008/05/31(Sat) 12:55 | URL  | とちおとめ #-[ 編集]
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