まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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朝起きて、でかけた。
少し具合が悪いと思っていたら、
お昼過ぎにだんだん気分が悪くなり、婚約者の家へ行き、
休ませてもらい、少し眠りにつく。
お腹がすいたような感じがして、彼が雑炊を作ってくれた。
なのに、すごい吐き気に襲われ、たったふた口しか食べられず、寝込んだ。
自分は死ぬのかもしれないと思い、婚約者とそんなことを話していたら、彼は涙を流し、私を同情してくれた、嬉しかった。
本当に申し訳ない、ごめんなさいとしか言えない・・・

ふと起きると少し吐き気がおさまり、彼のお母さんがうどんを作ってくれた。
やっと口にすることができ、その日は入浴を控えた。
深夜になり、やっと普通に戻り、彼とテトリスゲーム対決をして遊んだ。

あの気分の悪さはいったい、なんだったんだろう・・・

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【2007/01/28 23:46】 | 癌日記
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