まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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どれほど待ちにまったことか。

夜も熟睡できなく、何度となく嫌な夢をみた。
ネットで得る情報は、確実に私をどん底に落とした。

総合病院へ12時、母親と向かった。
結果、「クラスⅣ・高度異型性」
想像してた以上に私の体は確実に、蝕まれていた。。

ただ、このときまだ、確実に癌かどうかはハッキリはしないと。
ハッキリさせるため、手術を早いうちにと進められ、
手術の日がすぐに決まった。

2007年1月18日。

「円錐切除」という手術、レーザーメスで子宮の入り口を切り取る。
入院は5日程度となった。

この日、早速手術が受けられる体であるか、昼から検査に入った。
・採血(4本)
・耳に注射(止血確認)
・心電図
・肺活量
・腰、胸のレントゲン


これだけで恐怖に襲われる・・・
母親も相当ショックを受けた。
なぜ私が癌なのか、遺伝なのか、自分の作った食事が悪かったのか、
などと考えそう。。
何が悪いのか、でも母のせいではない。

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【2006/12/30 00:41】 | 入院前日記
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