まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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小さいころから貧血をよく起こした。
運動会の練習中などが多かった。

大人になると、生理中に貧血を起こしやすくなった。
最近では生理中にも関わらず関係なく貧血を起こすこともある。

ここ2年間、会社の健康診断で、「ヘモグロビン」の数値が低く、「再検査」といつも出ていた。
しかしながら、再検査を受けたことはない。

母がよく、私が貧血を起こすので、昔から鉄分が豊富といわれている「ほうれん草」をよく調理してくれていた。
効果はどうだったんだろうか?

今回の入院をする際、血液検査がやはりひっかかった。
そのため、1度でよかった検査も二度おこなった。
結局は手術が可能な状態だったので、手術は行われた。

問題なかったのだろうか。


ベモグロビンとは
赤血球に含まれる血色素。鉄を含む「ヘム」とたんぱく質である「グロビン」から構成され、酸素を体じゅうに運搬する重要な役割を担う。
鉄分が不足するとヘモグロビンが十分つくられなくなり、供給される酸素の量が不足してしまうため、動悸や息切れ、めまいなどの酸欠症状が出る。これが若い女性にとくに多い鉄欠乏性貧血。

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【2007/06/03 21:29】 | 体調の不調
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2007/12/04(Tue) 21:24 |   |  #[ 編集]
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