まさか私が子宮癌だったなんて・・・
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手術当日。

6:00 起床。寝たのか寝てないのか良く分からなかった。
6:05 浣腸。寝起き、すぐに看護士さんがやってきた。慣れない・・・
7:30 入浴。その後手術着に着替える。と同時に血栓予防靴下を履く。
    手術に備え清潔な体にしておく為。
8:00 朝食。朝食を普段とらないがおいしく頂いた。
8:30 点滴開始。すごく太い針が私の腕へ刺さる、あっという間に管が入った。
    すごく痛い・・・
9:00 筋肉注射。肩に刺される。これがなんとも言えないくらいの痛み・・・
    これをすることにより麻酔の効きがよくなる。
9:20 手術室へ。ベッドごと移動する。
    手術室へ入るとひんやりした、硬膜外麻酔(腰)に注射をされる。
    激痛のあまり動き麻酔医師に怒られる。2本目もまた痛みのあまり動き怒られる・・・
    3度目あたりで全身麻酔をされたのか、記憶がなくなった・・・
11:00 目が覚めた、体は全身管だらけになっていた。
    寝返りすら打てない。自然に目を閉じ眠った。
14:00 また目が覚めた、母が居た、尿道に管が通っていることに気がついた。
16:30 目が覚めた、すごく眠い、また眠りに入る。
20:00 身動きが取れない体の痛みがどうしようもなく苦しい。
20:30 少し早いが回復室から一般病棟へ移される。
    やっと、体全身の管をはずしてもらえたが、点滴、尿道の管はそのままで就寝。
21:00 眠れそうにもないので、看護師さんに眠剤をもらって眠るが
     眠剤もそれほど効かない。


傷跡はそれほど痛みもなかったが、筋肉注射のあとが痛んだ。

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【2007/01/18 21:09】 | 入院日記
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